| 日時 |
2010年2月21日[日]
start 14:30&17:30 open 各15分前 |
| 会場 |
倶楽部パソナ表参道
原宿駅より徒歩3分、明治神宮駅より徒歩1分 |
| 出演 |
千葉清加(ヴァイオリン) 脇絢乃(ピアノ)
重岡菜穂子(ヴァイオリン) 森山涼介(チェロ)
寺本純子(フルート) 石井絵里奈(ピアノ)
友田俊(ヴィオラ) 田中聡美(ピアノ
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| 主催 |
森音楽事務所 |
| 協力後援 |
潟pソナグループ 潟潟uラン |
| チケット |
¥2.000(全席自由)
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| 演奏曲 |
ショスタコーヴィチ:弦楽四重奏曲 第8番
・・ファシズムと戦争の犠牲者の思い出に捧げる(作曲者)
佐藤敏直:片足で立つ鳥居、八月の鎮魂、他
・・原爆で片足を吹きとばされた石の鳥居(作曲者)
プロコフィエフ:「戦争ソナタ」 第7番
プロコフィエフ:フルート・ソナタ 作品94
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| 解説 |
| 今回は「戦争と音楽」というテーマで、第二次世界大戦中に書かれた作品、また戦争に影響を受け書かれた作品を紹介していきます。生と死が常に隣り合わせの時代。そんな戦争という状況の最中にも、実は音楽家が存在し、実際に音楽活動が行われていました。戦火の中で書かれた作品とは・・、いったいどのようなものなのでしょう。20世紀を代表するソ連(当時)の作曲家であるプロコフィエフとショスタコーヴィチ、日本の佐藤敏直の作品をおもに取り上げます。詳しくはブログで |
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